About us

園について

やってみたいことを
自分で選ぶ。だから楽しい。

「やってみたい!」と思ったときが、その子にとっての“タイミング”。ルンビニこども園では、子どもの声や意志を大切にした“遊び中心の保育”を実践しています。先生は子ども達の好奇心を見守り、環境を整え、そっと背中を押す。見えないところで支えながら、ともに考え、気づきを分かち合う“学びのパートナー”として寄り添います。

ルンビニこども園の理念

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「やってみたい!」と思ったときが、

その子にとっての“タイミング”。

ルンビニこども園では、

子どもの声や意志を大切にした

“遊び中心の保育”を実践しています。

先生は子ども達の好奇心を見守り、

環境を整え、そっと背中を押す。

見えないところで支えながら、

ともに考え、気づきを分かち合う

“学びのパートナー”として寄り添います。

ルンビニこども園の理念

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「やってみたい!」

からはじまる保育

子どもたちの個性を型にはめない。

みんながいっしょじゃなくていい。

一人ひとりが興味のある遊びを選んで

じっくり遊びこむ保育を行います

01

大好きなことから
大きな学び。

一人ひとりの『やってみたい』にじっくり向き合うために、好きな遊びにたっぷり浸る時間を大切にしています。保育者は、子どもたちの発達や興味を見つめながら環境を整え、遊びの中で生まれる問いや試行錯誤を支えます。子どもたちは、遊びを通して学びを深めていきます。

02

みんなでやることは、
輪になって決める。

朝の会・帰りの会をサークルになって行っています。今日あった出来事や困っていること、行事に向けて考えたいことなどを話し合います。自分の思いを言葉にして伝え、同時にお友だちの考えにも耳を傾ける。そんな「対話」の積み重ねを通してみんなで園生活をつくっていきます。

03

大事なことだから、
何度も、ていねいに。

子どもへのサポートの際には、押しつけをしないことを徹底しています。子ども自身が少しずつ意味を理解しながら身につけていけるよう、やさしく、ていねいに、繰り返し伝えていくことを大切にしています。

04

異年齢の関わりによる
豊かな育ち。

ルンビニこども園は、年齢ごとの育ちを大切にしながら、異年齢で関わる時間も大切にしています。大きな子は小さな子を気にかけ、小さな子は大きな子の姿に憧れる。日々の関わりの中で、思いやりや自律心が自然と育っていきます。

豊かな体験が待っている!

のびのび遊べる園舎と園庭

石ころ、

雑草、

虫、

コンテナ!?

遊び方無限の大園庭。

運動会が、2か所でできるほど広い園庭は、夢中に遊べる仕掛けがいっぱい!水が出てくるポンプや、2層になった砂場、コンテナ、あえて残した石ころや雑草など、子どもたちが自分で考えて遊びこめる環境です。子どもはもちろん虫や鳥も遊びに来る、いつもにぎやかな園庭です。

園庭で

炊き立てごはんを

いただきます!

ルンビニこども園の園庭ではときどき、園長先生が薪でごはんを炊いています。炊きあがりのいい匂いがしてきたら、みんな輪になって味見タイム。ほかほかのごはんを青空の下でいただきます。

開放感たっぷり!

区切りの少ない

あかるく楽しい新園舎。

2024年2月に新しくなった園舎です。
保育室は、ふだんは広々あそびスペース。クラスごとの活動では仕切ることもできます。さらにボルダリングや図書スペース、隠れ家まで!園内でもたっぷり遊びこめます。

乳児のための安全対策

ルンビニこども園では、乳幼児突然死症候群(SIDS)対策として、赤ちゃんの呼吸や体の動きを感知する高性能センサー「ベビーセンス+」を、すべてのベッドに設置。呼吸が止まりそうなときにアラームが鳴り、万一の早期発見と対応につなげています。

乳児のための安全対策

ルンビニこども園では、乳幼児突然死症候群(SIDS)対策として、
赤ちゃんの呼吸や体の動きを感知する高性能センサー「ベビーセンス+」を、
すべてのベッドに設置。呼吸が止まりそうなときにアラームが鳴り、
万一の早期発見と対応につなげています。

赤ちゃんの動きが低下すると、アラーム音とランプで警告を発し、必要な処置がすぐに取れる仕組みです。

園の取り組み

  • 赤ちゃんを一人にはしません。
    保育教諭が常に赤ちゃんのそばにつき、
    見守っていきます。

  • 5分に1度の午睡チェックを行います。

  • ベッドまわりに紐などの危険物は置かず、
    枕も使いません。

  • 赤ちゃんを一人にはしません。
    保育教諭が常に赤ちゃんのそばにつき、
    見守っていきます。

  • 5分に1度の午睡チェックを行います。

  • ベッドまわりに紐などの危険物は置かず、
    枕も使いません。

乳幼児突然死症候群(SIDS)とは

それまで元気だった赤ちゃんが、眠っている間に突然亡くなる原因不明の病気です。日本でも毎年多くの乳児がSIDSで命を落としており、新生児期を除く乳幼児の死亡原因の第3位となっています。

理念・方針について

教育・保育の理念

すべての子どもの

現在(いま)と

未来(みらい)の

幸せのために

意欲と知恵(工夫)と豊かな愛情、そして科学的、経験的な『根拠』に基づいて、 子どもの幸せの実現を目指します。

一人ひとりを大切に、子どもの「これからを生きる力」の基礎を育成します。

地域に根ざし、信頼される「子育て支援の拠点」となるよう努めます。

教育・保育の基本方針

響きあい、高めあい、

ともに育ちあう。

  • 「幼保連携型認定こども園教育・保育要領」を遵守し、計画的な「環境を通して行う教育・保育」の中で、一人ひとりを大切に「養護と教育が一体となった教育・保育」を行い、子どもを主体として育てます。

  • 保育教諭等は、園児との信頼関係を十分に築き、園児と共によりよい教育・保育の環境を創造するよう努めます。

  • 保育教諭等は、保護者との緊密な連携の下、一人一人の特性や発達課題を的確に把握し、一人一人の発達のプロセスを尊重しながら、チームで教育・保育をすすめます。

  • 保護者から意見や要望があれば真撃に傾聴し、不明なところがあれば平易に説明をして、よりよい教育・保育のために努力研鎮することを基本といたします。

お問い合わせ

園の資料請求、ご相談やご見学など
お気軽にお問い合わせください

受付時間 : 9:00~17:00(月~金)

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社会福祉法人 ルンビニ福祉会

ルンビニこども園

〒849-1422
佐賀県嬉野市塩田町大字谷所甲1870

TEL: 0954-66-2430
開園時間: 7:00 ~ 19:00
休園日: 日曜日・祝日・年末年始